愛情路線 2010年3月8日

夕食後くつろいでいたら、たった今、フランス人から電話。

「どなた?」
「ヴァージンメガストアのメッシーナといいます」
「ヴァージン? なんですか?」
「ZAMZAのZINCさんですね? 前に一度パーティでお会いした、メッシーナです」

あ、思いだした。ヴァージンの偉い人だったのでどさくさにまぎれてCD渡しておいたんだった。

「シャンゼリゼ店であなたたちのCD置きたいのですけど」
「え? マジ?」
(一応全部フランス語での会話です!)
「グッドニュースでしょ? ところで欧州のライツはフリーですか? もしそうならば我が社でコントロールさせてもらえませんか?」
(心は飛び跳ねるような状態だが、冷静さを装う!)
「ああ、いいですね。ちょうど欧州はフリーなんで」
(心の中、バッコンバッコン!ひ、ひぇ〜〜〜)
「分かりました。じゃあ、マネージャーからすぐに電話させます。あの連絡先教えてください!」

ということで、ZAMZA欧州CD発売になりそうです。こんなこともあるんですね。渡しておくべきだね。やった〜。

ということで、今日はこれから小説書きます。ツイッターはしばらくペースダウンで更新かな・・・ZAMZAが再び動きだす・・・

にゅ。

ロンドンへ向かうユーrスターにて。